自分の描く絵とAIへの捉え方
マウスで絵を1時間 描くとこの程度です。

顔を描くのが好き。服はざっくり。

自分が好きなような顔はすっとかけます。
絵は描き上げてしばらくすると補正したくなるポイントがまた見えてくるので
調整をする。 右目をわずかにもち上げ、サイズを小さめにしました

バランス取れたかなーと思って大して変えてないつもりが
年齢が2歳上がったような気がする。
最初の印象を完ぺきにするには左目をさげるべきだったのか?w
腑に落ちないまま終わるという←
フィギュアでも人形でもお店に並んでいる場合は自分好みの顔を同じフィギュア並んでても探しますよね?自分の目でそれを選ぶこと、作ることは
どれほど私自身の愛着にとって大事なのか かなり重要な要素でしょう。
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AIは内戦や歴史的な事件も改ざんしてフェイクを撒き散らかしてくれるので。。。
嘘を端からジャムのように厚塗りして発信してくるところからは
こちらから情報を取るのを避けなくてはいけない。
記事を読む人にとってはクッソ邪魔だし、そんなのをあたかも真実であるように記事に使っているやつは端から1mmも信用できません。
そういう意味で私はXでこれらを観るようになりました
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AIに注文できたとしても向こうが勝手にやってくれるという
全然自分の内なるアウトプットとは別もんです。
が。。。それでも創造として良いものだなと思ったものは AI廃墟の絵ですね
建造物の数や形がリアルにそぐわなくても雰囲気が好きなので
延々と出して錆びた空想してたいです。
backroom解説動画のようでリラックスできます。
本物の廃墟の画集やブログや動画も好きです。
お金を出すとしたら 私が気に入ってしまったような写真を撮った人や絵を描いた人にしたいですね。読み流すだけの量がすごく多い&安価な冊子ならAI絵でもいいかもしれない
Ai絵はきっとそんな扱いで価値がでないでしょう。
冷凍食品の料理を全自動調理マシーンで数分で完璧な味で出してくる
ちゃんとしたシェフが食材を選んで時間をかけて調理をしてくれる
ファストフード/レストランと呼びたいのはどちらか
恋人や夫婦、子供の記念日にお祝いに使いたい店はどちらかというものと似たようなもんですね。